2025年1月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
おむすび結婚式ご覧いただいてありがとうございました~あの世界には🌊のところでもまだカレーはないことでしょう代わりではないですがかわいいのでうどんつゆに浸けましただしが染み染みでおいしい。似合うありがとうございます職人はそっちのけで世界一美味いうどんを打っていますし縛る技術はないですおいしい。瑠璃唐草思い浮かべていただいてありがとうございますどんな香りなんだろうかわいい~💙
出勤日の午前はストレス腹痛がすんごいし聴覚過敏もひんどいしふつうにスマホからキンキン音楽垂れ流しながら仕事すんのやめてほしいイヤホンしろ
おかしなことに生理終わったのにまたPMSみたいな腰痛と頭痛が発生してきたぞ
職場の人間と話すのが無理過ぎて挨拶も無視して無言で3ヶ月ほどカウントやめてた給金を出すかその時間分返してもらうかすべき労働時間を数えてたら24時間あったし内8時間は今年になってから稼いでる
今日はトウジンカグラの日だから開けたけど甘ったれた呪詛しかここにはないからまた閉じるよ
調子悪いから創作してないんじゃなくて創作してないから調子悪いのかもと思って手を動かしてみたけどウーンだめだこりゃ過ぎゆく時間にまたわたし一人だけが呪いを撒き散らす仕事の時間になってしまうという吐き気だけが込み上げる…寝たら明日が来てしまう…
ご覧の通り自分の生活で精一杯なので何も反応できなくて申し訳ないです反応がないなら無意味だと思うならSNSもここも切ってね何も有益なことはないので
☔️🌾を思い出してくださったり曲を挙げてくださったりしてくれてありがとう🎀🔭のラフも拝見できて嬉しかったです
☔️🌾を思い出してくださったり曲を挙げてくださったりしてくれてありがとう🎀🔭のラフも拝見できて嬉しかったです
小咄は一瞬心が回復したタイミングで書いていたので安心
その日が「おむすびの日」だったのでそこで上げてもよかった
3なので3人描きたかったけどストーリーの波佩は未だにフレーバーだし波佩がキービジュアル的なところに増えると違うだろ…となる #トウジンカグラ
その日が「おむすびの日」だったのでそこで上げてもよかった
3なので3人描きたかったけどストーリーの波佩は未だにフレーバーだし波佩がキービジュアル的なところに増えると違うだろ…となる #トウジンカグラ
三周年 #トウジンカグラ #小咄

「あーっ! またぁ……」
割れるように大きく響いて、そのくせ木枯らしの行く末のように寂しく消えていく。もう何度目になるだろうか、とにかく聞き飽きた声に呆れながら火群は傍らへと視線を遣った。ほそい女の手のひらで、ねっちょりと広がる白い何かを。
数日溜めて塊になったあれみたいだな、と刹那頭を過ぎったが、これがあまりに悪い考えだということぐらいは火群も理解している。何せ手の持ち主はしぐれだし、白く粘って広がる何かは米だったものだ。この娘のことも食べ物も、あんなものと結びつけてはいけない。故に火群は全く別の、しかしもう何度目になるだろうか、とにかく言い飽きた台詞を口にした。
「だから、どうやったらそォなンだよ」
「どうしてだろ、どうしてだと思う?」
「知ンね」
そんなもの、火群にわかるはずがない。何せ火群も方向は違えど似たようなものなので。
しぐれの手には白くてねっちょりした何かが広がっているが、火群の手のひらの方は白いつぶつぶに隙間なく覆われていた。無論、こちらも米である。目指した形に一向に添わないが、米としての体裁を保っている分しぐれよりはましだろう。これ以上どうしようもないので、とりあえず自分の手のひらに食いついた。
「私たち、いつになったらおむすびに辿り着けるのかな」
「オマエと一緒にすンな」
「一緒じゃん、火群くんも全然結べてないじゃん」
しぐれはねちょねちょを手のひらで丸めて口に含む。あれは餅だと思えばいいのかも知れない。
火群が米粒に食いつく間に、はあと溜め息をつきながらしぐれは桶に手を突っ込んだ。水の張ったそこから手を抜いて、一度傍らの手拭いで米の粘りを拭い取り、そして再び水に手を浸している。
「こうして手をしっかり濡らして、塩を手につけて、」
少女は小さな壺から摘まみ上げた塩を手に馴染ませる。続けて傍らの羽釜に手を入れた。釜敷きこそ敷かれているが、しぐれと火群の奮闘が長引いているため釜も中身もとうに冷め切っている。
「お米を手に取って、手のひらで転がすように……三角に……!」
気合を込めて呟きながら二度三度、大仰な動きを見せてしぐれは手のひらを開く。
やはり、そこにはねっちょりと白い餅のような何かがへばりついている。
「ああ……どうしてぇ……」
「力入れ過ぎだろ、それ」
やっと手のひらの米粒を食い尽くし、火群も水の入った桶に手を差し入れた。
手に塩を塗して、釜の中の米を掬い取る。いつだったか聞いた握り方を思い出す。
――手のひらで転がすんだ。力は込めずに、整えるつもりでいい。
――七宝では俵に握るようだが、フジでは三角に結ぶ。御山の形をなぞらえているらしいが、そもそもフジで米は稀少だから……
そう語る男は、火群の顔を覗き込んでいた。
火群に名前と命を与えた男が何を見ていたかなど今更疑うべくもない。あの春に焦がれる氷のような瞳のくすぐったさをも思い出す。一切手元を見ないままうつくしい三角に握られた米のことも。
あの動きをなぞらえたはずの火群が手を開けば――果たしてそこにはやはり、米粒だらけの手のひらがあった。あのとき氷雨がこちらばかり見ていたから、だから火群も氷雨を見返すことになって、手のひらの動きを注視できなかったのだ。頭の中で言い訳めいたことを考えて、そしてその原因が悲惨な台所に足を踏み入れ絶句するまであと少し。
閉じる

「あーっ! またぁ……」
割れるように大きく響いて、そのくせ木枯らしの行く末のように寂しく消えていく。もう何度目になるだろうか、とにかく聞き飽きた声に呆れながら火群は傍らへと視線を遣った。ほそい女の手のひらで、ねっちょりと広がる白い何かを。
数日溜めて塊になったあれみたいだな、と刹那頭を過ぎったが、これがあまりに悪い考えだということぐらいは火群も理解している。何せ手の持ち主はしぐれだし、白く粘って広がる何かは米だったものだ。この娘のことも食べ物も、あんなものと結びつけてはいけない。故に火群は全く別の、しかしもう何度目になるだろうか、とにかく言い飽きた台詞を口にした。
「だから、どうやったらそォなンだよ」
「どうしてだろ、どうしてだと思う?」
「知ンね」
そんなもの、火群にわかるはずがない。何せ火群も方向は違えど似たようなものなので。
しぐれの手には白くてねっちょりした何かが広がっているが、火群の手のひらの方は白いつぶつぶに隙間なく覆われていた。無論、こちらも米である。目指した形に一向に添わないが、米としての体裁を保っている分しぐれよりはましだろう。これ以上どうしようもないので、とりあえず自分の手のひらに食いついた。
「私たち、いつになったらおむすびに辿り着けるのかな」
「オマエと一緒にすンな」
「一緒じゃん、火群くんも全然結べてないじゃん」
しぐれはねちょねちょを手のひらで丸めて口に含む。あれは餅だと思えばいいのかも知れない。
火群が米粒に食いつく間に、はあと溜め息をつきながらしぐれは桶に手を突っ込んだ。水の張ったそこから手を抜いて、一度傍らの手拭いで米の粘りを拭い取り、そして再び水に手を浸している。
「こうして手をしっかり濡らして、塩を手につけて、」
少女は小さな壺から摘まみ上げた塩を手に馴染ませる。続けて傍らの羽釜に手を入れた。釜敷きこそ敷かれているが、しぐれと火群の奮闘が長引いているため釜も中身もとうに冷め切っている。
「お米を手に取って、手のひらで転がすように……三角に……!」
気合を込めて呟きながら二度三度、大仰な動きを見せてしぐれは手のひらを開く。
やはり、そこにはねっちょりと白い餅のような何かがへばりついている。
「ああ……どうしてぇ……」
「力入れ過ぎだろ、それ」
やっと手のひらの米粒を食い尽くし、火群も水の入った桶に手を差し入れた。
手に塩を塗して、釜の中の米を掬い取る。いつだったか聞いた握り方を思い出す。
――手のひらで転がすんだ。力は込めずに、整えるつもりでいい。
――七宝では俵に握るようだが、フジでは三角に結ぶ。御山の形をなぞらえているらしいが、そもそもフジで米は稀少だから……
そう語る男は、火群の顔を覗き込んでいた。
火群に名前と命を与えた男が何を見ていたかなど今更疑うべくもない。あの春に焦がれる氷のような瞳のくすぐったさをも思い出す。一切手元を見ないままうつくしい三角に握られた米のことも。
あの動きをなぞらえたはずの火群が手を開けば――果たしてそこにはやはり、米粒だらけの手のひらがあった。あのとき氷雨がこちらばかり見ていたから、だから火群も氷雨を見返すことになって、手のひらの動きを注視できなかったのだ。頭の中で言い訳めいたことを考えて、そしてその原因が悲惨な台所に足を踏み入れ絶句するまであと少し。
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明日も仕事なのか
明日は人いるんかなまた正職員ワイだけの地獄かな黙って朝から利用者いるよにされてたけど
今度は旦那のコロナが移りましたで休みかなその可能性の方が高いな
明日は人いるんかなまた正職員ワイだけの地獄かな黙って朝から利用者いるよにされてたけど
今度は旦那のコロナが移りましたで休みかなその可能性の方が高いな
>1731って言ってたけどもう自分の心を救うのは自分の創作しかないからまたSkeb依頼しよかなと思うけどSkebにも裏切られたり財布の紐は厳しくしないといけなかったりするからやめるか…となる
なんで有休使わんのと働きやすい職場ですがぐるぐるぐるぐる回ってるそれでも人は人自分は自分これがお前の立場と能力に見合った仕事で時間外になるのも休憩できないのも努力が足りないというのなら5年やってきたけどこの会社で働く資格はわたしにはなかったようだ
ちょっと押されたらもう泣くレベル
しかも来週末も見えてる地獄がある
しかも来週末も見えてる地獄がある
休憩不可昼食不可1号店は職員5人に対して利用者6人こっちは職員ワイと来始めて5回目ぐらいのパートのおばあちゃんの2人に対し利用者8人午前に1人ヘルプ出してもらったり午後は合流して主導任せたりしたけど結局こっちの利用者ばっかりだから丸投げもできんしやることが複雑で人手が足りんし向こうの送りが4人でもこっちの送りに割ける猶予はほぼないようなので1時間かけて送ってきて来週の書類残業
黒子テツヤだったかな…と思ったけどコミックス借りて途中まで読んだだけで履修してないから自信ない。答えも見つからないと思う #版権作品
ワイのここまでの必要出勤日時数10日80時間実労働日時数11日99時間
子持ち職員の必要出勤日時数10日80時間実労働日時数5日34時間不足6時間に有休処理なし給金あり
この差
子持ち職員の必要出勤日時数10日80時間実労働日時数5日34時間不足6時間に有休処理なし給金あり
この差
先月から決まってたことで上司休みだから普段土曜何故か祝日も固定で休みの職員が明日入ることになってたのに旦那がコロナなので休みますときた明日も休憩不可昼食チャレンジ1人職場たのしいしょくば
そろそろ穏やかになってきたから開けてもいいかと思ったけどダメ人の心の極北の煮凝りを更に煮詰められるこの世への呪詛しかない
>1742半分有休消えてない丸ごと消えた
翌週の週休2日も消えてなんかフニャッ…とその分は返された祖父の葬式関連いっこも休み取得してねえ
翌週の週休2日も消えてなんかフニャッ…とその分は返された祖父の葬式関連いっこも休み取得してねえ
トウジンカグラ3周年どうしようかな #トウジンカグラ
あとなんかだいぶ前にご迷惑だったなと思ったのでひとさまの創作とか空中会話みたいなのんは一覧外にした
人の心を取り戻してきたので、いやここまで人の心の極北の煮凝りではあったが、限定表示を解除しようかなと思わなくもないけどもう誰も見に来てないし解除してもしなくても一緒だし管理画面のどこで設定するか毎回わからんなるからもうええか~のきもち
マウスの左クリックが恐らく物理的に死んだりアクセス解析で北海道て表示されてるログインがよく見たら南国のワイだったりする
ここまで先週6時間働いた分どうするかの話ゼロ
話したところでチマチマ午前休んでって言われる馬鹿野郎そうすると結局仕事が終わらず午前1,2時間休んだ分夜の残業が1,2時間伸びるんだよ馬鹿野郎
話したところでチマチマ午前休んでって言われる馬鹿野郎そうすると結局仕事が終わらず午前1,2時間休んだ分夜の残業が1,2時間伸びるんだよ馬鹿野郎
職員が職場に出てくるようになったけど上司は相変わらずいないしここ職員足りてるから会議入れていいなって日程取ってカレンダーにもスケジュールボードにも書いてるのに後から都合で早退上司には未確認て言われるとそれは…当然あなたのその用事はいいよって言われるに決まってるとしても上司に確認取らずに入れられるものなの…??ワイは手前に確認していた祖父の葬式ですら有休半分消されたのに…????というきもちにもなるゆるしてほしい
火曜水曜でやっと自分以外の正職員が職場に存在するようになったしパートさんたちに愚痴を聞いてもらったし今日なんか職員数が充実していたので急速に元気が戻ってきた。
でも職員足りないまま3店舗目を作る話は進み続けているらしいバカかな?
と思ったら上司が今日たまたま客で来てた方に職員足りないまま3店舗目立てる話して先方から「まあ百川さんおるから大丈夫でしょ」とか言われたらしいバカバカバカバカ責任者資格があることと仕事ができることは別なんだよバカバカわたしの何を知ってるというのだバカバカ
でも職員足りないまま3店舗目を作る話は進み続けているらしいバカかな?
と思ったら上司が今日たまたま客で来てた方に職員足りないまま3店舗目立てる話して先方から「まあ百川さんおるから大丈夫でしょ」とか言われたらしいバカバカバカバカ責任者資格があることと仕事ができることは別なんだよバカバカわたしの何を知ってるというのだバカバカ
今度は同居家族がコロナですもういっそ貰って合法的に休みてぇ~ゲッホゲホしながらコロナでもインフルでもないけどとか言いながらウロウロする上司がいるのもオラ嫌だ