2025年5月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
でも正味なとこACTORSはイメージCVオタクたすかるやつだけど歌い方は彼ら本来の歌唱力と比してたっすい(方言)(平和的婉曲表現)ので音痴みがなくはない…
お義父さんこと神聖ローマ皇帝カール4世お誕生日おめでとうございました #歴史創作
>2072 絶対に丸出しで語った記憶ある!と思ったらどうも7年前のTwitterだったっぽい。うそォ #35103
セーレーシュのミコトさん
SF風日常ジュブナイル。俗に言う宇宙人のミコトさんが素敵な友だちと人間を学びながら学校に行ったり町中を冒険したり楽しい毎日を過ごすSF(スペースファンタジー/すこしふしぎ)
ミコトさん
主人公。翅を持つ宇宙人の少女。本来はある星の、星に隷属し群体にして個を成す自我のない生物。翅を受容器官として日照や気流等あらゆるものを星の活動のためのエネルギーに変換する、命ある限り循環する永久機関。母星を離れた現在もエネルギー生産は続けているが、専ら自己の生命維持に用いている。
星隷種の3510号。星を侵犯した人類により、翅以外人類の女性と変わりない姿形でありながら自我を持たない星隷種は人知れず不当な扱いを受けていたが、ユニオンにより派遣されたクロノが事態を制圧し星と和解したことで二人は出会う。閉じる
トワくん
ミコトさんのヒーロー。無表情・無口・無愛想な下町の学校に通う少年。実は口下手で照れ屋なだけ。ミコトさんと行き帰りの電車が一緒。お弁当の中身も一緒。グレイ先生によくいじられるが特にリアクションはしない。いつもミコトさんのことを気にかけている。
人間ではなく生きた兵器。両親(幕間の二人)によりクロノに預けられており、実は最初からずっとミコトさんと同じ家に住んでいるが、照れ屋なのでミコトさんに見つからないように生活している。ミコトさんの護衛役。ミコトさんの翅に接続することで最高火力で全ての兵装を使用することができる。
父親はクロノの旧友であり、惑星守護のために作り出された宇宙人種のシキ・テラカドという青年。母親はシキの指揮・乗艦する宇宙戦艦の人型インターフェイスであるリャナという少女。血(開発系統)は一切繋がっていないが、二人のことは無表情の下で両親として慕っている。閉じる
クロノ
ミコトさんの保護者である青年。皇国の第三皇子。庶子であるため基本的に他の皇族から疎まれており、離れでミコトさんやトワくん、数人の使用人たちと暮らしている。常に黒い革手袋を着用し他人に触られることを好まない。ミコトさんを諸事情から連れ帰り、トワくんを友人夫婦から預かっている。
現皇王コウガの庶子・第三皇子は表向きの話であり、実際は前皇王クロイツの実子であり第一王位継承者にあたる。外見は青年ではあるが壮年の皇王より長く生きており、母親が宇宙人。
身体的接触により意思疎通を行う、音声言語を持たない種族の血と特性を受け継ぐ。いわゆるサトリ・サトラレの種族で、半分の血を引くクロノはサトラレの性質のみ受け継ぐ。群体の個であるミコトさんに言語を習得させ自我・自意識を芽生えさせたのはその性質によるもの。そのため他人に触れられることを拒み、手袋は特別製で思考の可読に対して絶縁体のような役割を果たす。クロノが自ら触れるのはミコトさんとトワくんだけ。
皇族に入る前は実父クロイツの計らいで皇立宇宙軍学校に在籍していた過去があり、下町学校のグレイ先生とトワくんの父親・シキはその頃の旧友。
なおミコトたちの通う下町学校の経営者・校長でもある。閉じる
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セーレーシュのミコトさん
SF風日常ジュブナイル。俗に言う宇宙人のミコトさんが素敵な友だちと人間を学びながら学校に行ったり町中を冒険したり楽しい毎日を過ごすSF(スペースファンタジー/すこしふしぎ)
ミコトさん
主人公。翅を持つ宇宙人の少女。本来はある星の、星に隷属し群体にして個を成す自我のない生物。翅を受容器官として日照や気流等あらゆるものを星の活動のためのエネルギーに変換する、命ある限り循環する永久機関。母星を離れた現在もエネルギー生産は続けているが、専ら自己の生命維持に用いている。
星隷種の3510号。星を侵犯した人類により、翅以外人類の女性と変わりない姿形でありながら自我を持たない星隷種は人知れず不当な扱いを受けていたが、ユニオンにより派遣されたクロノが事態を制圧し星と和解したことで二人は出会う。閉じる
トワくん
ミコトさんのヒーロー。無表情・無口・無愛想な下町の学校に通う少年。実は口下手で照れ屋なだけ。ミコトさんと行き帰りの電車が一緒。お弁当の中身も一緒。グレイ先生によくいじられるが特にリアクションはしない。いつもミコトさんのことを気にかけている。
人間ではなく生きた兵器。両親(幕間の二人)によりクロノに預けられており、実は最初からずっとミコトさんと同じ家に住んでいるが、照れ屋なのでミコトさんに見つからないように生活している。ミコトさんの護衛役。ミコトさんの翅に接続することで最高火力で全ての兵装を使用することができる。
父親はクロノの旧友であり、惑星守護のために作り出された宇宙人種のシキ・テラカドという青年。母親はシキの指揮・乗艦する宇宙戦艦の人型インターフェイスであるリャナという少女。血(開発系統)は一切繋がっていないが、二人のことは無表情の下で両親として慕っている。閉じる
クロノ
ミコトさんの保護者である青年。皇国の第三皇子。庶子であるため基本的に他の皇族から疎まれており、離れでミコトさんやトワくん、数人の使用人たちと暮らしている。常に黒い革手袋を着用し他人に触られることを好まない。ミコトさんを諸事情から連れ帰り、トワくんを友人夫婦から預かっている。
現皇王コウガの庶子・第三皇子は表向きの話であり、実際は前皇王クロイツの実子であり第一王位継承者にあたる。外見は青年ではあるが壮年の皇王より長く生きており、母親が宇宙人。
身体的接触により意思疎通を行う、音声言語を持たない種族の血と特性を受け継ぐ。いわゆるサトリ・サトラレの種族で、半分の血を引くクロノはサトラレの性質のみ受け継ぐ。群体の個であるミコトさんに言語を習得させ自我・自意識を芽生えさせたのはその性質によるもの。そのため他人に触れられることを拒み、手袋は特別製で思考の可読に対して絶縁体のような役割を果たす。クロノが自ら触れるのはミコトさんとトワくんだけ。
皇族に入る前は実父クロイツの計らいで皇立宇宙軍学校に在籍していた過去があり、下町学校のグレイ先生とトワくんの父親・シキはその頃の旧友。
なおミコトたちの通う下町学校の経営者・校長でもある。閉じる
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グワーッ自動車税の存在を丸々失念していたウワーッ!!!!!!!!
今日だけははマチュとロッカーに入るエグザベくんがあまりに気になっていたので(Beginningで頭上を超えたときから気になっていた組み合わせ)配信開始即観たんだけどエグザベくん…ここからエグザベくんはどうなっていくのかエグザベくん…少年少女の物語の傍らで彼が何者になるかも語られると信じているぞカラー… #版権作品
今日も昼休憩なしうどん一杯で85km軽自動車走らせるのキツかったし退勤時間前に昼に食べられなかった肉じゃが食べたよ
ミコトさんも緑属性だと思うよ #35103
外でプラカップで飲むビールのなんと美味いことか…ゴールデンウィークとか関係ないけど美味い酒が飲めるイベントにだけは感謝するありがとうアルコール…県民なのでいも天と飲んだ
夕日に輝く黄金の命の水(アクア・ウィタエ)
何が困るって来月1冊本を出さねばならんけど夜毎寝落ちして何も進まんこと。やべ~~~~
お誘いいただいた企画は1,200字程度既定だからなんとか終わったわたしその字数なら得意です! #版権作品
お誘いいただいた企画は1,200字程度既定だからなんとか終わったわたしその字数なら得意です! #版権作品
本編が進まない分ミコトさんのことだいぶ正体丸出しで語ってたつもりだけどまだ語ってなかった #35103
こういう曲(どういう曲?)を聴くとミコトさんだ~!と思う自分がいる #35103
誕生日一覧…たすかる!(自画自賛)
神君のお誕生日ということは各方面に強権的に振る舞い皇帝位を得られなかった息子アルブレヒト1世隻眼公(ルドルフ4世建設公の祖父・アルブレヒト2世賢公の父)が甥に殺されハプスブルク家の長い歴史で唯一の身内殺しと称される事件が起きた命日なんですが日付が変わったのでそれはそっとしておきましょう… #歴史創作
ホアーッ神君こと現在に続くウィーンのハプスブルク家の祖、ハプスブルクに神聖ローマ帝国皇帝位をもたらした片田舎から成り上がった男ルドルフ1世ことルドルフ・フォン・ハプスブルク807回目のお誕生日おめでとうございます!!!!!!!! #歴史創作
2025年4月 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
GWナントカカントカのハッシュタグとか見るとゴールデンウィーク…!?!?のきもちになる
今回PMSの頭痛とか肩こりなかったじゃ~んと思ってたら今頭痛に襲われてイ゛ーッ!!!!てしてるとこ
ジョジョチャンはお子様ランチ勝手に頼まれて憤慨するけど旗を倒さないように慎重にケチャップライスに挑むも倒してしまいあ~…!てする。しない #じょ
ジルはコーヒーだけ啜ってグリュちゃんがモリモリ食べるのを見てるタイプかも知れないしわりかしハードファイターかも知れないすらっとしたヒール高めの奴が油でぺとついた小汚いラーメン屋のカウンター席に優雅に座ったぞと周りの客が思ったら「ヤサイマシマシカラメマシアブラスクナメニンニク」て小慣れた様子で呪文唱えて山盛りのラーメンズゾゾッ!!て啜って瞬きの間に丼が空になってるかも知れない #じょ
紙切れと記憶から辛うじて引っ張り出した限りの設定 #退治屋
世界観
人は竜と生き、竜を畏れ、竜を信仰する世界。
竜とは神であり、竜を鎮めるための聖討伐隊を人々は畏敬を持って見送る。
神を殺す討伐隊を偉業と讃える一方、古来より竜を屠り竜の血を浴び続けた一族を人々は蔑んだ。
教会、元老院、闘技場、大浴場、地下水道、水道橋――皇帝の治める石造りの国で、竜を屠る者たちが交差する。
人物
ギン
竜殺しの一族たる青年。大剣「骸なる鍵」を振るう剣士。
一族諸共『施設』に『保護』されていたが、事件が起こり意図せず同胞を一人残らず手にかけた。
自失していたところをセネカに発見され拾われることになる。
「ギン」はセネカが見たままからつけた名であり、真名ではない。
唯一親身に世話を焼いてくれた施設の人間と「もう誰も殺さない」という約束を交わし、それだけを。
同胞が全て失われたため、竜殺しの一族に当代で一人のみ顕れる「神殺し」の力を得ている。閉じる
セネカ
ギンと共に退治屋を称する男性。神術士。
元聖討伐隊総司令。相棒にして恋人である女性を亡くし、討伐隊を辞す。
友人たちとの発掘調査中、虐殺の痕跡と一人生き残った青年を見つけ「ギン」と名付け保護する。
ギンと「あの黒光りするやつから竜までお任せ!」の触れ込みで退治屋を始める。客は来ない。
恋人を亡くした喪失感をギンを拾うことで埋めようとしているのではないかと自身を恐れている。
現皇帝ネロの実兄。恋人を亡くしたのは弟の謀略によるものであり、その身分にまつわる一切を返上している。閉じる
リッカ
聖討伐隊隊員の少女。剣士。
効率的に竜を屠るため生み出され、無感情に使命に準じている。
その生まれと生き方を内心では悲観し、疎んでいる。
自身を生み出したクラトと、自身を認めてくれるフィオのことは信頼し大切に思っている。
クラト
聖討伐隊隊員の男性。学者。
竜殺しの一族に対する非人道的な扱いに嫌気が差し、所属していた施設から抜け出し討伐隊に拾われた。
自身の持つ知識を提供した結果リッカを生み出すことになり、絶望している。
目的を告げないまま知識と従事を求め、リッカを運用するフィオに強く反感を抱いている。
フィオ
聖討伐隊現総司令。
セネカの後輩に当たる温和な男性。
最も被害が少なく、最も速く竜を屠る方法を求めた結果リッカを生み出すことを指示した。
リッカのことは大切に思っているが、人としてなのか竜を屠る道具としてなのかは彼自身にもわかっていない。
閉じる
世界観
人は竜と生き、竜を畏れ、竜を信仰する世界。
竜とは神であり、竜を鎮めるための聖討伐隊を人々は畏敬を持って見送る。
神を殺す討伐隊を偉業と讃える一方、古来より竜を屠り竜の血を浴び続けた一族を人々は蔑んだ。
教会、元老院、闘技場、大浴場、地下水道、水道橋――皇帝の治める石造りの国で、竜を屠る者たちが交差する。
人物
ギン
竜殺しの一族たる青年。大剣「骸なる鍵」を振るう剣士。
一族諸共『施設』に『保護』されていたが、事件が起こり意図せず同胞を一人残らず手にかけた。
自失していたところをセネカに発見され拾われることになる。
「ギン」はセネカが見たままからつけた名であり、真名ではない。
唯一親身に世話を焼いてくれた施設の人間と「もう誰も殺さない」という約束を交わし、それだけを。
同胞が全て失われたため、竜殺しの一族に当代で一人のみ顕れる「神殺し」の力を得ている。閉じる
セネカ
ギンと共に退治屋を称する男性。神術士。
元聖討伐隊総司令。相棒にして恋人である女性を亡くし、討伐隊を辞す。
友人たちとの発掘調査中、虐殺の痕跡と一人生き残った青年を見つけ「ギン」と名付け保護する。
ギンと「あの黒光りするやつから竜までお任せ!」の触れ込みで退治屋を始める。客は来ない。
恋人を亡くした喪失感をギンを拾うことで埋めようとしているのではないかと自身を恐れている。
現皇帝ネロの実兄。恋人を亡くしたのは弟の謀略によるものであり、その身分にまつわる一切を返上している。閉じる
リッカ
聖討伐隊隊員の少女。剣士。
効率的に竜を屠るため生み出され、無感情に使命に準じている。
その生まれと生き方を内心では悲観し、疎んでいる。
自身を生み出したクラトと、自身を認めてくれるフィオのことは信頼し大切に思っている。
クラト
聖討伐隊隊員の男性。学者。
竜殺しの一族に対する非人道的な扱いに嫌気が差し、所属していた施設から抜け出し討伐隊に拾われた。
自身の持つ知識を提供した結果リッカを生み出すことになり、絶望している。
目的を告げないまま知識と従事を求め、リッカを運用するフィオに強く反感を抱いている。
フィオ
聖討伐隊現総司令。
セネカの後輩に当たる温和な男性。
最も被害が少なく、最も速く竜を屠る方法を求めた結果リッカを生み出すことを指示した。
リッカのことは大切に思っているが、人としてなのか竜を屠る道具としてなのかは彼自身にもわかっていない。
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暑いと思って半袖になってみたりかと思えば寒くて上着を着たりそんなことをしているうちに腹痛で丸くなってまた生理が始まる
こうやって古い創作をネットに放流しているとこのまま過去を清算しておれはしぬのでは…?みたいなきもちになる
※ここで用いられている「カップ焼きそば現象」はかつて使われていた「キャラの見た目が激似」程度の意で厳密な定義とは異なります
カップ焼きそば現象とは...
カップ焼きそば現象とは...

